タグ別アーカイブ: サポーター会新聞

サポーター会新聞9月号を発行しました

サポーター会新聞の9月号を発行しました。
こちらはホームゲーム前の金曜日に行われる辻堂駅でのチラシ配りで配られるほか、江ノ電藤沢駅の改札口、HUB藤沢店に置かせてもらってます。見かけた方はぜひご覧になってください。

PDF版はこちらからダウンロードできます。

恒例の4コマ漫画は長崎戦で大活躍の島村選手!
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新聞の記事内容はこちら

湘南ベルマーレ 4連勝で単独首位

1年でのJ1復帰を目指す湘南ベルマーレは7月に首位になるとアウェー山形戦での敗戦以降、4連勝で首位をがっちりキープ。昇格ラインである3位の名古屋グランパスとの勝ち点差を10に広げている。

8月11日に行われた第27節では3位につけるV・ファーレン長崎とのアウェー戦。4月からホームで負けなしの好調・長崎にボールを支配される時間が長かったがCKから島村の2得点で2−0で勝利。この日の島村は積極的にシュートを放ち、DFながら一人で7本ものシュートを記録するほど大活躍だった。

その後、16日のアウェー千葉戦。千葉は今季ホームでは無敗で好調。ハイプレスハイラインの戦術が浸透し、何度もチャンスを作る千葉に対して、ベルマーレは全くチャンスを作れなかった。シュート20本の千葉に対し湘南は2本。それでも終盤に得たCKのチャンスを新加入選手のドラガンムルジャが仕留めて1−0で勝利。内容的には完敗だったが貴重な勝ち点3を得た。

好調な2チームのアウェー連戦を辛抱強く勝利したベルマーレ。粘り強い勝ち方も大事だがそろそろ相手を圧倒する試合も見たい。

今後はホームで19位の熊本、アウェーで最下位に沈む群馬と比較的下位のチームと対戦する。力の拮抗したJ2では順位差ほどの力はなく下位といえども決して侮れないが確実に勝利し昇格に一歩でも前進したい。

今後の対戦相手

8月20日 ロアッソ熊本戦 ホーム

日曜のナイトゲームは平塚市民デー。対戦相手の熊本は19位だが前回のアウェーでの対戦では苦しみながらもPKによる得点で辛くも勝利した相手。堅実な守備が持ち味だ。夏の3連戦の最後の試合でどちらも消耗している中での戦いだが満員のスタジアムで選手を後押ししたい。

8月26日 ザスパクサツ群馬戦 アウェー  

最下位に沈み降格に足を一歩踏み入れている群馬。それだけに難しい試合になるだろう。ちなみに6月に行われた練習試合では1−3で敗戦。声を互いによくかけあって最下位とは思えないイキイキとしたチーム状況だった。

鵠沼中学校サッカー部が神奈川県大会を優勝!関東大会準優勝し全国大会へ

藤沢市の鵠沼中学校サッカー部が先日行われた総体で神奈川県大会を優勝。その後、関東大会でも準優勝の成績をおさめ、19日から行われる全国大会への出場が決まった。全国大会では一回戦で 関西一位の近畿大学附属中学と対戦する。

県大会や関東大会では私立の学校も多い中、公立の鵠沼中の躍進はまさに快挙!鵠沼中学校は鵠沼小、鵠洋小、新林小の3校の地域からなる中学校。鵠沼中の快挙はこの地域のサッカー少年団の子供たちにとっても目標になるはず。全国大会優勝を目指して頑張れ鵠沼中サッカー部。

日大藤沢がインターハイで準優勝

7月29日から行われたインターハイ(総体)で日大藤沢が大躍進。1回戦で一条高校(奈良)を破ると勢いにのり準決勝では名門・市立船橋高に終了間際で追いつきPK戦の末に勝利。決勝では流経大柏高校に惜しくも1−0で破れたものの、全国大会で準優勝は立派。ベルマーレユースと同じ神奈川県1部リーグのライバル。秋の対戦が非常に楽しみになった。

 

 

藤沢サポーター会新聞17年4月号を発行しました

更新をだいぶさぼってましたが、サポーター会新聞をホーム開幕前に発行し、群馬戦前のチラシ配りで配布いたしました。

新聞は江ノ電藤沢駅の改札に置かせてもらってます。

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湘南ベルマーレは初戦を勝利 水戸に1−0完勝!

今年はJ2を戦う湘南ベルマーレは開幕戦を水戸ホーリーホックと対戦しアウェーながらも1−0で勝利。
1シーズンでのJ1昇格を目指し幸先のいいスタートをきれた。

シーズンオフに菊池大介など主力選手が移籍したが、高卒ルーキー杉岡大輝、FC東京から復帰した秋元、柏レイソルからレンタル移籍で加入した秋野などがさっそく先発。昨年からのベースを引き継ぎながら新加入選手が躍動。新生ベルマーレの新たな可能性を感じさせる90分だった。

3月のホームゲームは群馬戦とジェフ千葉戦 藤沢市在住在勤なら特別価格の「市民割」チケットも

3月のホームゲームは2試合開催される。

3月4日(土曜)、ベルマーレのホーム開幕戦となる対戦相手のザスパクサツ群馬は昨年、J2で22チーム中17位でかろうじてJ2残留。前節長崎に4−0で大敗しておりベルマーレにとっては確実にホーム開幕を白星で飾りたい。なお、この日はオールホームタウンデー。ホームタウンの7市3町に在住在勤であればチケットを割引価格で観戦できる。

3月19日(日曜)に対戦するジェフ千葉は10年ほど前はオシム監督のもとタイトル争いをするチームだったものの2009年に降格。J2を戦うのは今年で8年目。ある意味湘南よりJ2を熟知したチーム。けど予算は潤沢。今年はスペイン人の新監督を招聘しFC東京から元日本代表 羽生直剛が10年ぶりに復帰。強そうだ。

尚、千葉戦は茅ヶ崎・藤沢市民デーのためどちらかに在住在勤であればこちらも割引価格で観戦できる。

いずれも16時キックオフ。まだまだ寒さの残る時期だが、ぜひスタジアムへ行ってスタジアムを満員にしよう。
チケットはどこで買えるの?

コンビニにあるマルチコピー機で購入できる。操作に不安がある人は、思いきって店員さんに聞いてみるといい。また藤沢近辺だとGALLERY・2 藤沢店(特別席、指定席を除く)でも取り扱っている。
(チケット価格など詳細はクラブHPへ)

公式サポーターズクラブ「ベル12」がお得!

もしベルマーレの公式サポーターズクラブ「ベル12」に入っていなければこちらの加入がおすすめ。入会金に3,300円がかかるものの、「自由席チケット引換券2枚」や加入特典グッズがもらえるので、1回だけの観戦でも入会が断然お得!こちらも藤沢エリアだとGALLERY・2 藤沢店で取り扱っている。

湘南ベルマーレが藤沢市長を表敬訪問

開幕前に湘南ベルマーレの選手が鈴木恒夫市長を表敬訪問した。

訪問したのは石原広教(藤沢育ち)、武田英二郎(藤沢市民、湘南T-SITEで見かけることも)、曺 貴裁監督(辻堂の居酒屋に時々出没)。いずれも藤沢にゆかりのあるメンバーだ。年に2回ホームゲームを参戦するという鈴木市長は「サッカーを通じ、いつも市民に夢や希望を与えてくれてありがとう。体調を整え、まずは開幕戦を勝利して勢いをつけ、J1昇格を目指してほしい」と激励した。(写真はタウンニュース藤沢版より)

江の島春祭りへ行こう


  3月11,12日(土曜、日曜)に江の島春祭りが開催される。ミニSL乗車会やお笑いライブなどイベント盛りだくさん。

しかも江の島エスカー、江の島サムエル・コッキング苑、江の島岩 屋はお祭りの2日間に限り、 小学生以下は無料!ベルマーレブースは11日に開催。キックターゲットを無料でチャレンジでき、豪華景品がゲットできるかも。

藤沢BISTRO ハンバーグ 学校法人湘南学園が新たに湘南ベルマーレのスポンサーに

藤沢駅南口にある藤沢BISTROハンバーグと鵠沼海岸駅近くの学校法人湘南学園が新たに湘南ベルマーレのスポンサー(オフィシャルパートナー)に。ベルマーレを応援する地元企業が増えるのは嬉しい。

藤沢BISTROハンバーグは、テーブル席でアツアツの岩盤で焼くスタイル。こだわりの国産黒毛和牛100%のハンバーグはかなりレアな状態で提供されるが、焼かずにそのまま食べる人も多いとか。それくらいジューシーなハンバーグが評判のお店だ。

海さくらのビーチクリーンに参加しよう

海さくらは「海を綺麗にする!」をテーマに、「目指せ!日本一楽しいゴミ拾い」をスローガンとしたビーチクリーン活動を行なっている。湘南ベルマーレの試合後に行われるLEADS TO THE OCEAN「海につづくプロジェクト」活動でもおなじみ。藤沢サポーター会ではベルマーレグッズを身につけて、こちらのビーチクリーンに参加。トングやゴミ袋は海さくら側で用意してもらえるので手ぶらで参加してもOK。

次回のゴミ拾い 3月25日(土曜)10:00〜11:30

集合時間:9:15 集合場所:江ノ島大橋上、スロープを上がった場所

あとがき

藤沢サポーター会では開幕前に藤沢駅、湘南台駅、辻堂駅を中心に湘南ベルマーレの今シーズンのポスターを居酒屋さんやお店に貼らせてもらう活動を行い約300を超える店舗の方々にご協力をいただきました。この活動も今年で6年目です。その間、新しくできて応援してくれるお店もあれば、残念ながら閉店してしまったお店もたくさんありました。応援してくれる方が増える喜びを感じつつも、長く続けることの難しさを改めて感じました。

ベルマーレがたくさん勝って、ポスターをはってくれるお店にたくさん行って、たくさん飲んで食べる♪!

そんな一年になりますように。

「残り試合と天皇杯 未来へつながる第一歩に!!」サポーター会新聞11月号を発行しました

「残り試合と天皇杯 未来へつながる第一歩に!!」

サポーター会新聞の11月号を発行しました。
10月28日のチラシ配りもしくは江ノ電藤沢駅改札にも置かせてもらっています。

表面
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裏面
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以下記事より。

10月22日の大宮戦で3−2の敗戦により湘南ベルマーレのJ2降格が決定した。7月から勝ち星をあげることができず、そして残り試合で残留を争う甲府、名古屋との対戦を待たずして降格が決まってしまったのは非常に悔しい。

しかしまだリーグ戦で2試合、そして天皇杯(ベスト16)が残されている。思えば5年前、当時J2で14位という屈辱的な順位で終わったもののシーズン後の天皇杯では川崎フロンターレを破りベスト8に進出した。反町前監督の退任が決まり、実質、曺監督の采配で臨んだ川崎フロンターレ戦では3バックの布陣に変更し若いメンバーで臨み躍進した。その手ごたえが翌年の昇格につながった。その再現というわけではないが、残りの試合を消化試合にせず最後まで勝利を目指し結果を残すことが未来へ繋がると考える。

10月29日ホーム最終戦となる甲府戦、11月3日最終節の名古屋戦、11月12日天皇杯柏レイソル戦で何を残せるかチーム、サポーター一丸となって挑みたい。

アウエー名古屋戦ではHUB藤沢店で開店時間を早めて放送するほか、湘南モールフィルでもパブリックビューイングが行われる。名古屋は降格争い真っ只中だが5月に行われたホームゲームでは勝利した相手。アウェーだが藤沢のパブリックビューイングから声援を送りたい。

2017湘南スタイルの継続!深化を!

来季の指揮官、体制はまだ発表されていない。

新聞報道では『坂本紘司スポーツダイレクター(37)は「クラブとしては監督の手腕を評価している」と明言し、続投を要請済み』(10/26報知新聞より)という内容もあるが5年間監督を務めた曺 貴裁監督が継続するかどうかは大きなポイント。選手の育成面やこれまでの湘南のサッカーを築いた成果は誰もが認める一方で、今季に限って言えば補強した選手(パウリーニョ、ジネイ、ウェズレー、アーリアなど)を活かしきれなかったのは課題だった(監督だけでなく連れてきた強化部の問題かもしれないが)。

監督が継続するかどうか大きなポイントだが、もし退任となれば選手の流出も考えられる。

ただここで改めて「湘南らしさ」とは何かを考えると

・若い選手が伸び伸びと年齢に関係なくプレーし成長しつづける

・他クラブで伸び悩んだ選手が再生し躍動する

・実績のある選手も若い選手も監督スタッフ、フロントが一体感のあるチーム

この他にも「90分間通し惜しまないハードワーク」「猪突猛進」「勇敢」など挙げたらきりがない。

そしてそれは(神奈川県内にはJリーグのチームが6クラブもあるが)、湘南にしかない良さだ。

川崎フロンターレの華麗なパスサッカー、横浜F・マリノスの堅い守備などそれぞれの良さがあるように、湘南が長い時間をかけて築き上げたそのスタイルを継続し深化させることが2017年の湘南ベルマーレにとって最も大切なことだ。

来季、市立船橋高校の大型センターバック、杉岡大暉が加入。ベルマーレユースからは既にプロデビューを果たした齋藤未月、石川広教が昇格する。今年ルーキーだった神谷優太はU-20W杯での躍進を狙う。彼ら東京五輪世代が2017湘南ベルマーレの躍進の立役者になる可能性は十分秘めている。

監督の進退、中心選手の流出が心配なオフシーズンではあるが湘南にとって大切なもの「湘南スタイルの継続的な深化」が止まないことを願う。

 

「湘南の夏、正念場」サポーター会新聞8月号の発行

サポータ会新聞の8月号を発行しました。
29日(金曜)に行われるチラシ配りで配布するほか、江ノ電藤沢駅に設置してあります。

PDFはこちらより(おもて面うら面

おもて面について以下に記載いたします。

湘南の夏、正念場

7/30 川崎戦、8/6浦和戦、8/13広島戦、8/20鹿島戦、8/27G大阪

湘南ベルマーレの順位は22試合を終えてJ2降格圏の16位。アウェーで新潟に勝利した後に、鳥栖、神戸、仙台を相手に3連敗。いずれも無得点での敗戦となってしまった。今後の試合は、7月30日にホームに首位・川崎フロンターレを迎え、その後浦和レッズ、サンフレッチェ広島、鹿島アントラーズ、ガンバ大阪といった優勝争いをしているチームとの対戦となる。まさに8月は正念場だ。ここで勝ち点を積み上げられないと本当に苦しくなる。

相性の良い川崎フロンターレ、そしてリオ五輪の抜けたメンバーからの勝ち点を!

川崎フロンターレとの試合はいつも打ち合いの展開になる。前回対戦は4−4。昨年は2試合とも2−1(1勝1敗)。そして、相性も悪くなく、2011年の天皇杯ではJ2で14位の湘南がJ1で11位の川崎に勝利している。現在、首位を走っている川崎相手となるがここで湘南らしい試合をして、結果でも内容でも自信につなげたいところ。

また今後の対戦相手はリオ五輪メンバーが選ばれている。川崎はボランチの大島、浦和からは遠藤とオーバーエイジの興梠、広島からは塩谷と浅野(アーセナルへ移籍)、鹿島からは植田。いずれも選手層が厚く五輪組が抜けたとしても大きな戦力ダウンにはならないと思われるが、そういうハンデを背負っているチームから確実に勝ち点を奪いたい。

残留するためには最低でも勝ち点34以上。試合数以上の勝ち点を!

現在、降格圏にいることもあり他チームの試合、特に勝ち点が近い福岡、名古屋、甲府、新潟の結果が気になってしまう。ここで過去の降格チーム(16位)と残留チーム(15位)の成績を振り返ってみた。

2015シーズン

勝ち点 得失点
15位(残留) アルビレックス新潟 34 -17
16位(降格) 松本山雅 28 -24

2014シーズン

勝ち点 得失点
15位(残留) 清水エスパルス 36 -18
16位(降格) 大宮アルディージャ 35 -16

2013シーズン

勝ち点 得失点
15位(残留) ヴァンフォーレ甲府 37 -11
16位(降格) 湘南ベルマーレ 25 – -28

2012シーズン

勝ち点 得失点
15位(残留) アルビレックス新潟 40 -5
16位(降格) ヴィッセル神戸 39 -9

こうしてみると年によって残留ラインは変わるものの残留チームで最も勝ち点が少なかったのが15年の新潟、それでも勝ち点が34となる。この年は数字上は勝ち点29以上で残留できたともいえるが、14年に降格した大宮は勝ち点35、さらに12年の神戸に至っては勝ち点39でも残留できなかった(参考:12年の17位はガンバ大阪で勝ち点38で降格)。残留チームの「最低条件」として勝ち点34、つまり試合数と同等以上の勝ち点が必要となってくる。

湘南は22節を終えて勝ち点19、得失点-16。残りの12試合で最低でも勝ち点14以上(1試合平均1.25)が必要であり、残留当確ラインとなる勝ち点40を目指すためには、残り12試合で勝ち点21(1試合平均1.75)が必要となってくる。

他チームの結果次第で順位は変動するしどうしても一喜一憂してしまうが、勝ち点を積み上げられるのは他チームでなく自分たち次第。ラスト2試合は甲府(ホーム)、名古屋(アウェー)との対戦が残されているがそこまでには「最低条件」をクリアしておきたい。

(最後に)後半戦の湘南ベルマーレのポスターのスローガンは前半戦と変わることなく「挑む、超える、必ず」とある。ここで超えるのは残留ラインではない。その先だ。新しいメンバーで湘南スタイルを築きあげる。その一歩を後押しできるようスタジアムにいって応援しよう!

うら面はこちらです。

サポーター会新聞5月号を発行しました

自分を信じ 仲間を信じ やりとげよう
勝利は必ず訪れる

サポーター会新聞の5月号の見出しです。
書き上げる際にまだ甲府戦を引きずってる自分がいました。クリスティアーノの二点目、カウンターの残像がまだ頭に残ってます。。

何を書けばいいのだろう、とも。

改めて思うのは、この新聞はデジタルメディアが主流となった今、あえて紙でベルマーレの情報を(スタジアムに足を運びはしないけど興味を持ってくれている人に)伝える原点に立ち返ろうということでした。だから、悔やんだり下を向いたり悲観的にならずに、前向きにチームを信じよう、と言い聞かせての内容になってます。

今月号もモノクロでうぐいす色の紙に印刷してます。
(限られた予算で継続していくためコストを抑えてのモノクロ印刷ですが)イタリアのサッカー専門誌、ガゼッタ・デロ・スポルトやエル・ゴラッソのピンク新聞のように、緑色の新聞が定着していければと。なのでダウンロード版もあえてデジタルデータをPDF化せずに紙をPDF化してます。スマホなどでは見えにくいかもしれませんが、ご了承ください。

ダウンロード版(PDF)はこちらより。
藤沢サポーター会新聞5月号

バックナンバーはこちらより。